ダイドー「さらっとしぼったオレンジ」で思うこと

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ダイドー「さらっとしぼったオレンジ」で思うこと

 

どうも、ヌヌです。

今回は、昔から愛飲していたダイドー社の「さらっとしぼったオレンジ」(以下さらしぼ)について書いていきます。

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「さらっとしぼったオレンジ」とは

「さらっとしぼったオレンジ」はダイドー社が販売し、500ml缶で自販機を中心に販売されていたオレンジジュースです。

価格的にも自販機にもよりますが、100円~120円で販売されており、安価で量が飲めたので学生時代によくさらしぼを飲んでいました。

さっぱりとしたオレンジジュースで果実パルプが入っているタイプのオレンジジュースでさっぱりしているため飲みやすさと果実パルプによる飲みごたえがありました。

調べたことでわかったのですが、500ml缶での販売が一時終了になり、ファンの要望により復活をした経緯があるようです。

現在は500ml缶での販売ではなくなり、缶ペット容器での販売になり、容量も少なくなりました。

「さらっとしぼったオレンジ」復活の裏

さて、ここからが本題となるわけですが、「さらっとしぼったオレンジ」復活の裏には何があったのでしょうか。

公式サイトで見た情報ですと、復活に対し、保存(持ち歩き)ができる容器に変更のためのコストアップによる価格上昇というのは見て取れましたが、実際それだけではない気がします。

「さらっとしぼったオレンジ」復活版に対して思うこと

一個人の「さらっとしぼったオレンジ」に対して思う事を書いていきます。

・容量が少ない&販売価格上昇で満足感の低下

・ジュース自体の味が薄くなったような気がする

・果実パルプの量がだいぶ減った(満足感の低下)

上記3点が復活版に対する個人的意見です。

まとめ

「さらっとしぼったオレンジ」に関しては学生時代から飲んでいた飲料ですので思い入れが強く、定期的に飲みたいジュースなのですが、当時の「さらっとしぼったオレンジ」のままであればよかったのですが、販売終了からの復活でなぜに前の「さらっとしぼったオレンジ」のままにしなかったのでしょうか?。値段上がったとしても味、パルプ感はそのままであってほしかったというのが個人意見です。

青春の味とまでは言えないかもしれないけれど、学生時代に飲んでいた大好きな飲料の一つだったのですが、残念ですね・・・。

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